Father's day's presents.

練馬で一人暮らしをしている3女が午後 帰ってきました。 はいっ!とプレゼントを渡してくれました。なんだかずっしり重たくて精密機械のように感じたのです。中を開けてみると野草図鑑でした。園芸種の図鑑もあります。そして、牧野富太郎の植物画集でした。父の日のプレゼントだと思われます。私が、散歩の折に触れ、野草を撮影しているのを知ってのことのようです。 歩いていると、野生種なのか園芸種なのか判断に迷うことが多々ありますので、ありがたく活用させてもらうつもりです。

viola群が逃去

viola群が逃去しました。
8日午後蜂場を見に行くとあれほどにぎやかだったviola群にみつばちの姿がありません。やはり逃げたのでしょうか?スマホで内検してみると、ご覧の通りニホンミツバチはいなくなっていました。メントールクリスタルをいやがって逃げ出したのでしょう‼️きれいな巣脾が三枚できています。
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気分は、かなり落ち込みました。メントールクリスタル投入が早すぎたようです。

viola群が逃去

viola群が逃去しました。
8日午後蜂場を見に行くとあれほどにぎやかだったviola群にみつばちの姿がありません。やはり逃げたのでしょうか?スマホで内検してみると、ご覧の通りニホンミツバチはいなくなっていました。メントールクリスタルをいやがって逃げ出したのでしょう‼️きれいな巣脾が三枚できています。
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気分は、かなり落ち込みました。メントールクリスタル投入が早すぎたようです。

メントールクリスタル投与

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4月7日晴れ11時30分気温は16℃
4月5日入居の2群は、私の蜂場では、第三世代になります。つまり、3Gです。それぞれ区別するために名前を付けることにしました。梅の木の下の群れを《plum=P群》 タチツボスミレが咲いているところ群れを《viola=V群》.毎回アカリンダ二が寄生して群れを失ってきましたので、今回は、早目にメントールクリスタルを投与することにしました。
《plum》のふたをあけると、 天板すのこには、沢山のニホンミツバチが顔を見せてくれました。そして、すのこの下に見えたのは、前住蜂の残していった巣脾でした。
新しい群れはこの巣脾をかつようするのでしょうか。

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ニホンミツバチが入居

f:id:triple888:20220405122516j:plain4月4日、良く晴れて暖かいお昼時のことでした。電気の点検に来ていた保安員が、「蜂が沢山飛んでいますよ。初めて見ました。ニホンミツバチですか?」とアース線だとおぼしきコードを延ばしながら、私に声をかけてきました。我が家のニホンミツバチは、2月半ばに1群消滅していました。この巣箱に4月1日から、ニホンミツバチが出入りしていました。 探索蜂のようでしたので、期待を膨らませながら様子を見ていたでのしたが、どうやら気に入ったらしく、入居に踏み切ったようです。蜂場を見回ると、もう一箱無数のミツバチが乱舞していました。これは、昨夏スムシにやられて消滅した巣箱でした。どうやら、こちらにも入居を決めたようです。
ヤマザクラやナシの花が満開。当時の気温は、15度をこえていたでしょうか。ニホンミツバチに取っては、絶好の分蜂日和になったようです。

ハコベの白い絨毯

ナデシコハコベ
春の耕作を待つ、とある畑に広がる一面の白い絨毯。あまりに見事なのでシャッターを切りました。
ハコベです。これだけ一度に咲くと見事です。
江戸時代には、葉を乾燥させて粉末にして、食塩に混ぜて歯みがき粉として使われていたそうです。以下wikipediaより
の茎葉を干し上げたものは生薬となり、繁縷(はんろう、ハコベ)と称している。繁縷を粉末にして同量の塩と混ぜたものは「ハコベ塩」といい、歯槽膿漏防止に役立つ歯磨き粉代わりに利用された。f:id:triple888:20220316134624j:plain

ハコベの白い絨毯

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ナデシコハコベ
春の耕作を待つとある畑に咲いた一面の白い絨毯。あまりに見事なのでシャッターを切りました。
ハコベです。これだけ一度に咲くとペンペン草も見事です。
江戸時代には、葉を乾燥させて粉末にして、食塩に混ぜて歯みがき粉として使われていたそうです。